いらない物を売る理由

いらない物を売る理由

 

 

いらない物を売る理由

タンスの奥に眠っているブランド品や貴金属は、もしかしたら後で使うから・・・なんてもう少し持っておこうというのは、もっともタンスの肥やし候補です。

 

査定してもらい満足できる価格なら売ればよいので、満足できなければまたまた眠らせてしまいましょう。

 

昔集めた切手や古銭なども同じで、今集めていないならまずは問い合わせしてみることです。

 

結果高値で売れれば、美味しいものを食べたり新しいブランド品を買ったり生活費に充てたりすることでよい金銭サイクルが回ってきます。

 

何もしないと貯まっていくのは実は、「ほこり」だけです。

 

新しい持ち主に使われるほうがリサイクル的に考えても当然いいわけですから積極的に査定してもらいましょう。

 

思わぬ大金を手にすることができるかもしれませんよ!

 

意外に高く売れるのがブランド品

 

美品であるに越したことはないですが、少々色あせていても傷が付いていてもOKです。

 

捨てるぐらいならという気持ちで買い取ってもらえば、予想以上に高く買い取ってもらえたりします。但し状態は正直に言うようにしましょう。

 

少々傷んでも買ってくれるのが、外国人観光客でテレビ放送では、日本の信頼度だけでブランド品を多く買う外国人はたくさんいました。

 

偽物を掴まされるぐなら信頼と実績の高い日本の中古品を買うなど、まさにジャパニーズブランドは定着している訳です。

 

ミンクの毛皮やダイアモンドや金なども、とりあえず鑑定してもらえば思わぬ金額の可能性はあるのです。

 

使わない典型的なもの

 

切手やお金を集めるブームもあったので、家庭に財産が眠っているのです。

 

着物もしかりで、成人式や結婚式、その他イベント時に買ったけど全然使わないものがあれば、どんどん査定してもらいましょう。

 

子供が使っていた自転車、おもちゃなど・・着物や洋服などでよくあるパターンは「サイズが合わない」!!

 

どうせなら売ってお部屋の収納をすっきりさせましょう。

 

そして財布の中身をがっしりすれば、新しい着物だって買えないことはないと思います。

 

捨てるということだけは避けましょう。